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上空LTEを導入!ドローンの操縦が携帯電話の電波を介して可能となりました。
この度、新たに上空LTEを導入しました。 これにより、ドローンの操縦装置が届かない場所でも、携帯電話の電波を介してのドローン操縦が可能となり、安全性が向上しました。 詳細はKDDI様のページをご覧ください。 https://kddi.smartdrone.co.jp/communication/4g-lte/
yasuhisa sakakibara
8月6日読了時間: 1分


【熊対策×工期短縮】モノレール設置ゼロで1日2t~4tのドローン運搬!作業員の安全とコスト回収を両立するドローン活用
山間部での工事や作業現場において、近年ますます無視できなくなっているのが 「熊被害のリスク(熊リスク)」です。 ハンターの確保が難航し、安全対策費が膨らむ中で、現場を熊リスクから守る最大の防御策は「現場滞在時間を最短にすること」に尽きます。 そして、従来の「作業用モノレール」や「索道(架線)」に代わる選択肢として急速に導入が進んでいるのがドローン運搬です。 今回は、山間部工事で一般的なモノレールとの工事期間・手間の比較を交えながら、ドローン運搬がもたらす「安全確保」と「効率化」のメリットを徹底解説します。 1. 「モノレール」と「ドローン運搬」の工事期間比較 山間部で資材を運ぶ際、作業用モノレールの仮設を検討されるケースは多くあります。しかし、モノレールは「設置」と「撤去」に莫大な日数と人件費がかかる点が大きなネックです。 ドローン運搬とモノレールの運用フロー・工事期間を比較してみましょう。 項目 作業用モノレール ドローン運搬 事前準備(仮設) 数週間〜1ヶ月 (レール敷設工事に) 約1日 (現地調査後、運用可能) 運搬作業 移動速度が遅いが、
yasuhisa sakakibara
7月23日読了時間: 3分


「山奥の現場に、キンキンに冷えたスポーツドリンクと氷を。」
車両進入不可の難所へ運搬ドローンが冷蔵庫と工事用資材を直接デリバリー! ドローンによる資材運搬の請負事業を展開する、株式会社やまびこドローン(本社:静岡県浜松市、代表取締役榊原 康久)は、車両の進入が困難な山間部や海岸沿いの建設・土木現場向けに、大型ドローンを用いて冷凍庫や発電機などの熱中症対策機材を直接空輸・設置する、通称『空飛ぶ冷凍庫』サービスを開始いたします。 これにより、これまでは少ない熱中症対策資材しか搬入が不可能だった過酷な現場でも、初日から冷たい飲料や氷、スポットクーラーの導入が可能となります。建設業界の深刻な課題である「作業員の熱中症リスク削減」と「施工効率の向上」を同時に実現します。 難所での作業環境の改善 山間部の送電線工事や斜面崩落の災害復旧現場、または海岸の消波ブロック設置現場などでは、車両が近くまで進入できず、作業員が急斜面や悪路を徒歩で移動するケースが少なくありません。 近年の猛暑において、建設現場の熱中症対策は元請け企業にとって最優先の安全管理義務となっています。しかし、人力で運べる荷物の量には限界があります。一般的
yasuhisa sakakibara
6月25日読了時間: 3分


林業の獣害対策資材と植林苗のドローン運搬を行いました。
5月某日に獣害対策資材と植林苗、合計約10tのドローン運搬を行いました。 天気の良い日もあったり、雨に降られる日もある中、安全かつ確実な作業を行い、無事に完了しました。 小雨に降られながらのドローン運搬も行いました。 ドローン運搬時の動画 <作業概要> 獣害対策資材及び植林苗のドローン運搬 <詳細> 最大運搬距離(片道):約220m 最大高低差:約110m 運搬重量:約10t
yasuhisa sakakibara
6月12日読了時間: 1分


6月17日~20日に幕張メッセにて行われる「CSPI2026/国際・建設展」に出展します。
6月17日~20日に幕張メッセにて行われる「CSPI2026/国際建設・測量展」に出展します。 当日はドローン運搬の請負業務について、垂れ幕・動画展示を行います。 長年の実績などについても対面でお話します。 ブース番号は「04ー42」となりますので、お気軽にお越しください。
yasuhisa sakakibara
5月8日読了時間: 1分


ドローン運搬、80Kg積載運搬検証
FLYCART100を導入し、実務に向けて試験飛行を日々、行っております。
この度は超重量運搬の検証を行いました。
yasuhisa sakakibara
4月1日読了時間: 1分


<プレスリリース>現場の「重労働」を空へ!最大80kgのドローン運搬でサポート。山間部特有の「キケン!」「ツライ!」を技術で解消し、建設業界の労働環境改善と工期短縮を支援します
<お詫び> プレスリリース配信にて 「国際建設・測量展/CSPI-EXPO」 の開催場所を 「 東京ビッグサイト」 と誤って記載してしまいました。 正しくには 「幕張メッセ」 となります。大変申し訳ございませんでした。 2022年からドローンによる運搬業務を行っている株式会社やまびこドローン(本社:静岡県浜松市、代表取締役:榊原康久、以下 やまびこドローン)は、DJI製重量物運搬ドローン「FLYCART 100」を導入し、ドローン物資運搬サービスを「最大80kg」にリニューアルスタートさせることをお知らせいたします。 この新サービスにより、山間部や難アクセス地域における資材運搬の課題を解決し、現場作業の安全性と効率性を飛躍的に向上させます。 1. 導入の背景と「80kg運搬」の優位性 山間部の林業、土木、インフラメンテナンスの現場では、資機材運搬の課題が依然として根強く残っています。 高所・急斜面での資材運搬は、 人力(歩荷)やヘリコプター、モノレール に頼らざるを得ず、 高コストや長期間の運搬作業、そして何よりも作業員の労働災害リスク という大
yasuhisa sakakibara
3月31日読了時間: 3分


65kg積載して4Km先へ!最新運搬ドローン「FLYCART100」の実力を山間部で徹底検証!
FLYCART100を導入し、実務に向けて試験飛行を日々、行っております。 この度は長距離運搬の検証を行いました。 【背景と目的】 建設や土木、地質調査の現場にて重量物のドローン運搬に注目が集まっております。 現場からは「もっと重い物を」「もっと遠くへ」といった希望が多く、最新型の「FLYCART100」がどこまでその要望を叶えられるかの検証を行いました。 【概要】 日時:2026年3月13日 天候:晴れ(風速1~2m/s) 場所:静岡県浜松市の山間部 運搬物:錘61Kg、カラビナやロープ等4Kg 運搬距離:約4500m 高低差:約1000m 飛行時間:約8分40秒 使用機体:DJI社製 FLYCART100 (距離約500m、高低差250mのポイントを4往復して検証を行いました) 65Kg積載、長距離ドローン運搬検証の動画 【結果】 今回の検証では問題なく完了をすることができました。 安全面に対しても、機体が地上の障害物との距離を知らせてくれる為、問題なく検証が行えました。 機体からエラーや警告なども一切ありませんでした。...
yasuhisa sakakibara
3月17日読了時間: 1分


植林苗のドローン運搬を行いました
2026年3月某日、新しい命を山に繋ぐ「植林苗」のドローン運搬を実施しました。 今回の現場は、かつて使われていた作業用モノレールの跡地。 周囲を木々に囲まれたタイトな運搬場所でしたが、こうした「狭い林間」でもドローン運搬は可能です! 私たちのドローン運搬の事業者の真価が問われる現場でした。 モノレール跡の現場 <概要> 工事完了後の植林に伴う苗の運搬 ・総運搬重量:約330kg ・最大水平距離:約500m ・最大高低差:約250m ・運搬物:苗や植林用の道具
yasuhisa sakakibara
3月17日読了時間: 1分


現場の「重労働」を、空へ。運搬ドローン「FLYCART 100」で職人の体と未来を守ります。
「この荷物、誰が運ぶんだ…」という現場の溜息をゼロに。 最大80kg運搬のFLYCART 100で、建設現場の「キケン」「シンドイ」を変えていきます! やまびこドローンでは兼ねてから建設業の現場でニーズの多かった、重量物運搬に対応すべく、最大80Kg運搬可能な「FLYCART100」を導入し、2026年3月~4月にパワーアップしてサービス開始を致します。 「人手不足で、現場の高齢化が止まらない」 「山間部の現場、資材を運ぶだけで数日を費やしてしまう」 「急斜面での無理な運搬で、いつか怪我人が出るのではないか…」 経営者として、あるいは現場責任者として、そんな不安や葛藤を抱えていらっしゃいませんか? 私たちやまびこドローンは、そうした「現場の切実な痛み」をテクノロジーの力で解消したいと考えています。 その一つの方法として、この度、最大積載量80kgを誇る重量物運搬ドローン「FLYCART 100」を導入し、2026年3月~4月にパワーアップしてサービスを行います。 ●「現場のしんどさ」を、ドローンで「安心」に変える これまでのドローンは、約40~5
yasuhisa sakakibara
2月10日読了時間: 2分


山間部の物資運搬方法比較表<中距離>
山間部での物資運搬方法を ・運搬ドローン ・ヘリコプター ・歩荷(人力運搬) で比較してまとめました。 <条件> 高低差500m、直線距離1250mの場所に2tの資材を運ぶ 運搬ドローン ヘリコプター 歩荷(人力運搬) 1回の運搬重量 30~60Kg 500kg~1000Kg 約20kg 1日の総運搬重量 1500Kg~2500Kg 10000Kg以上 300kg~500kg (3人) 運べる物資の長さ ~10m ~10m ~2m 天候による影響 ・12m/sで作業不可 ・視界不良でも不可 ・8.7m/sで作業不可 ・視界不良でも不可 風や視界不良の影響を受けにくい 作業実行までの必要な工程 ・飛行ルートの選定 ・各所に必要な届け出 ・飛行ルートの選定 ・各所に必要な届け出 ・ヘリポートの設営 特になし 離着陸場の面積 5㎡~10㎡ 航空法に定められた平坦で広いスペースが必要 なし 費用 ★★ ★★★★★ ★ 作業完了までの日数 3日間 1日間 10日間(3人) メリット ・圧倒的なスピード ・ピンポイント輸送 1度に大量かつ超重量物の運搬が可能
yasuhisa sakakibara
1月28日読了時間: 1分


山間部の物資運搬方法比較表<近距離>
山間部での物資運搬方法を ・運搬ドローン ・モノレール・索道(架線) ・歩荷(人力運搬) で比較してまとめました。 <条件> 高低差100m、直線距離200mの場所に2tの資材を運ぶ 運搬ドローン モノレール・索道(架線) 歩荷(人力運搬) 1回の運搬重量 30~60Kg 200kg~3000Kg 約20kg 1日の総運搬重量 1500Kg~2500Kg 10000Kg以上 300kg~500kg (3人) 運べる物資の長さ ~10m ~4mぐらい ~2m 天候による影響 ・12m/sで作業不可 ・視界不良でも不可 風や視界不良の影響を受けにくい 風や視界不良の影響を受けにくい 作業実行までの必要な工程 ・飛行ルートの選定 ・各所に必要な届け出 レール敷設場所の管理者に対し「伐採」「土地利用」「保証金」等の交渉 特になし 環境への配慮 なし 伐採による環境負荷 なし 作業に必要な面積 5㎡~10㎡ レール敷設量に応じて変化 なし 費用 ★★ ★★~★★★ ★ 作業完了までの日数 1日間 2週間~1か月 4日間~6日間 (3人) メリット ・圧倒的
yasuhisa sakakibara
1月28日読了時間: 1分


林業の獣害対策資材(4日間で約9t)のドローン運搬を行いました。
昨年12月に続き、2026年1月某日に獣害対策用の支柱や金網、アンカーなどのドローン運搬を行いました。 運搬箇所を25~30か所に設定し、山を登りながらのドローン運搬となりました。 風が強い日もあり、作業を少し早めに切り上げる日もありましたが、 発注者様の綿密な計画と準備により、予定通り作業を完了させる事ができました。 この度は大変ありがとうございました。 <作業概要> 獣害対策資材のドローン運搬 <詳細> 作業日数:4日間 最大運搬距離(片道):約500m 最大高低差:約240m 運搬重量:約9054Kg 飛行回数:255回 <運搬実績> 1日目 2671Kg(72フライト) 2日目 2555Kg(69フライト) 3日目 2003Kg(58フライト) 4日目 1805Kg(49フライト) 4日間で9054Kgのドローン運搬が完了致しました。 (ドローンに搭載している重量計で計測しておりますので多少の誤差があります) ~~~~~~~~ 後日、追記しました。 もし人力なら、1人20kgを背負い急斜面を1日6往復。 4人体制で丸18日間(延べ72人
yasuhisa sakakibara
1月22日読了時間: 2分
<重要>「ドローン高所洗浄」サービス終了と今後の事業体制について
この度「ドローン高所洗浄」サービスの終了をお知らせさせて頂きます。 そして、今後の事業の方向性について大切なお知らせをさせていただきます。 サービス終了の理由:私たちの「ミッション」との向き合い やまびこドローンは創業以来、一つの強い信念を持って活動してきました。 それは、「山間部などの過酷な現場における『危険作業』と『ツライ時間』を、ドローン技術によって解消する」ということです。 しかし、高所洗浄サービスの提供を続ける中で、一つの大きな自問自答に突き当たりました。 「最先端のサービスではあるが、私たちの「ミッション」と明らかにかけ離れている」 という問いです。 現場に「安全」と「効率」を届けるために 私たちの役割は、単にドローンを飛ばすことではありません。 ドローンというテクノロジーを介して、現場の方々が背負っている「リスクを分散」し、最も安全で、最も価値のある時間を創出することにあります。 検討を重ねた結果、現在の高所洗浄というアプローチは、私たちが本来目指すべき「山間部における安全性と効率の最大化」というミッションに対し、最適解ではないとい
yasuhisa sakakibara
2025年12月29日読了時間: 2分


林業資材のドローン運搬を4日間で約8.6t行いました。
2025年12月某日に林業現場の獣害対策資材のドローン運搬を行い、無事に作業を完了致しました。 運搬箇所を何か所か決めて、その運搬箇所にオペレーターが山を登ったり下ったりしながら、作業を行いました。 発注者様にも荷造り、荷降ろし作業をお願いしながら、4日目には大変手際の良い作業となりました。 今回は ドローン運搬事業者の キミドリ建築 様との共同作業でした。 作業前の現場の様子 <作業概要> 獣害対策資材のドローン運搬 <詳細> 作業日数:4日間 最大運搬距離:約500m 最大高低差:約220m 運搬重量:約8600Kg 飛行回数:250回
yasuhisa sakakibara
2025年12月15日読了時間: 1分


山間部物資運搬比較(ドローン・人力(歩荷)・ヘリコプター
お問合せで多いのが人力(歩荷)と比較したら、どのくらい違いますか? というお問合せを頂きます。 今回はドローンと人力(歩荷)、それからヘリコプターを比較した場合どのように差がでるかを記述していきたいと思います。 <条件> 標高500m(高低差350m、直線距離1250m)の場所に物資1t運搬 上記表から、一番安価なのは人力運搬(歩荷)となります。 重機で掘る、シャベルで掘る、どっちが安いかを考えて頂けたらご理解いただけるかと思います。 <ドローン運搬が優れている点> 作業完了までの日数が比較的早く、費用も大きく掛からずにピンポイントに物資を運べる点にあります。 今回は記述しておりませんが、索道(架線)や作業用モノレールと比べても、優位性は同じです。 この場合では人力運搬(歩荷)が優れているという結論になりそうですが、物量1tから2t~4tと増えた場合をまとめてみました。 表では大変わかりずらいですが、3t~4t辺りから人力運搬(歩荷)よりドローン運搬の方が費用は安くなる形になってきます。 一番の大きな違いは作業日数です。 ドローン運搬では物量が増
yasuhisa sakakibara
2025年11月10日読了時間: 2分


2025洗浄総合展に出展致します。
2025洗浄総合展 2025年12月3日~5日に東京ビッグサイトにて開催される「2025洗浄総合展」に出展致します。 出展内容は ・ドローンによる高所の洗浄請負業務 となります。 ブースは W-98 となりますのでよろしくお願いします。
yasuhisa sakakibara
2025年11月7日読了時間: 1分


<プレスリリース>2日間で4.8tの資材を空輸!林業で培った操縦技術を活かす「やまびこドローン」、足場不要の『ドローン高所洗浄』と共に第4回ドローンサミットに出展
ドローン運搬 大型ドローンによる物資運搬および高所洗浄サービスを展開する株式会社やまびこドローン(本社:静岡県浜松市、代表取締役:榊原康久)は、2025年9月24日(水)~25日(木)にポートメッセなごやで開催される「第4回ドローンサミット」に出展します。当日は、山間部の林業現場で2日間に4.8トンの資材運搬を達成した実績や、足場を組むことなく工場・商業施設の外壁を洗浄できる「ドローン高所洗浄」について、映像を交えてご紹介します。 大型ドローンでの作業請負を展開するやまびこドローンはサービスの認知向上および新規顧客開拓を目的として第4回ドローンサミットに出展します。 出展内容は下記の通りです。 ・2日間で4.8tの運搬実績!「ドローンによる運搬業務」 ・ドローン×高圧洗浄機!高所の外壁や看板の汚れを洗い落とすサービス「ドローン高所洗浄」 サービスの詳細については下記の通りです。 【ドローンによる運搬業務 やまびこドローンの優位性】 林業で培った現場対応力 10年以上の林業事業経験で、山間部特有の危険や気象変動を熟知しています。 高難度な現
yasuhisa sakakibara
2025年9月10日読了時間: 2分


高圧洗浄機の水圧でドローンは飛ばされないのはナゼ?
こんにちは。 ドローン高所洗浄について多くの方かお問合せを頂いております。 ドローン高所洗浄 その中で 「なぜ、ドローンは高圧洗浄機の水圧で飛ばされないの?」 という質問を頂きます。 簡潔にお答えすると、飛行中にその場にとどまろうとする機能やセンサーが働くからです。 ドローンには各種センサーが内蔵されております。 ・gnssセンサー(GPSを取得する) ・ビジョンセンサー(カメラ画像から位置情報を取得) ・気圧センサー(気圧計から高度情報を取得) その機能が働く事で、強力な水圧や風でもその場にとどまろうとする力が働きます。 ドローン高所洗浄もその能力で位置をキープしている形です。 わかりやすく飛んでいるドローンを押してみた動画をご覧ください。 飛んでるドローン押してみた。
yasuhisa sakakibara
2025年9月1日読了時間: 1分


国際フロンティア産業メッセに出展します
国際フロンティア産業メッセ 2025年9月4日~5日に兵庫県神戸市の神戸国際展示場(神戸ポートアイランド)にて行われる国際フロンティア産業メッセに出展します。 当日は ・ドローン運搬 危険な場所や時間がかかる場所に安全かつ迅速に運搬。 1日2.4tの実績!!...
yasuhisa sakakibara
2025年8月25日読了時間: 1分
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