

林業資材のドローン運搬を4日間で約8.6t行いました。
ドローン運搬 ドローン運搬事業者の キミドリ建築 様にご協力頂き、2025年12月某日に林業現場の獣害対策資材のドローン運搬を行い、無事に作業を完了致しました。 運搬箇所を何か所か決めて、その運搬箇所にオペレーターが山を登ったり下ったりしながら、作業を行いました。 発注者様にも荷造り、荷降ろし作業をお願いしながら、4日目には大変手際の良い作業となりました。 作業前の現場の様子 <作業概要> 獣害対策資材のドローン運搬 <詳細> 作業日数:4日間 最大運搬距離:約500m 最大高低差:約220m 運搬重量:約8600Kg 飛行回数:250回
5 時間前


山間部物資運搬比較(ドローン・人力(歩荷)・ヘリコプター
お問合せで多いのが人力(歩荷)と比較したら、どのくらい違いますか? というお問合せを頂きます。 今回はドローンと人力(歩荷)、それからヘリコプターを比較した場合どのように差がでるかを記述していきたいと思います。 <条件> 標高500m(高低差350m、直線距離1250m)の場所に物資1t運搬 上記表から、一番安価なのは人力運搬(歩荷)となります。 重機で掘る、シャベルで掘る、どっちが安いかを考えて頂けたらご理解いただけるかと思います。 <ドローン運搬が優れている点> 作業完了までの日数が比較的早く、費用も大きく掛からずにピンポイントに物資を運べる点にあります。 今回は記述しておりませんが、索道(架線)や作業用モノレールと比べても、優位性は同じです。 この場合では人力運搬(歩荷)が優れているという結論になりそうですが、物量1tから2t~4tと増えた場合をまとめてみました。 表では大変わかりずらいですが、3t~4t辺りから人力運搬(歩荷)よりドローン運搬の方が費用は安くなる形になってきます。 一番の大きな違いは作業日数です。 ドローン運搬では物量が増
11月10日


2025洗浄総合展に出展致します。
2025洗浄総合展 2025年12月3日~5日に東京ビッグサイトにて開催される「2025洗浄総合展」に出展致します。 出展内容は ・ドローンによる高所の洗浄請負業務 となります。 ブースは W-98 となりますのでよろしくお願いします。
11月7日
























