

建設技術フェア2026in中部に出展します。
2026年11月19日~20日にポートメッセなごや第1展示場(名古屋市国際展示場)にて行われる「建設技術フェア2026in中部」に出展します。 出展番号は「き52」 事業開始2022年の豊富な経験を武器に、山間部におけるドローン運搬の専門企業です。人肩運搬やモノレールと比べ、圧倒的なスピードで1日3トン以上の運搬が可能です。 創業5期目を迎え、豊富な現場実績をもとに安全かつ迅速な運搬をご提案いたします。 11月19日の午後14:50~にはステージBにて登壇致します。 少しの時間ですが、お越し頂けたら幸いです。 【記事を書いた人】榊原 康久 株式会社やまびこドローン 代表取締役 林業・製材業経営者(元) 現場経験や課題を経て「山間部の危険作業を減らし、現場の安全と効率を最大化する」ため2022年に株式会社やまびこドローンを設立。静岡県浜松市を拠点に、大型運搬用ドローンを用いた山間部・建設現場への資材運搬(最大80kg対応)を手がける現場空輸のエキスパート。 カピバラが好き。
29 分前


伐採が出来ないインフラメンテナンスの現場で、約3400Kg(2日間)のドローン運搬を行いました。
9月某日の2日間にかけて、インフラ修繕資材の荷揚げ、荷降ろしを行いました。 今回の現場では荷揚げ側で樹木が生い茂っており、伐採も不可能で合った為、機体に30mロープを取り付けた上に樹木の上から資材の荷揚げ・荷降ろしを行いました。 機体に搭載されている吊り荷の振り子抑制機能とスピードコントロールを用いての作業となりました。 荷揚げ側の様子。樹木が生い茂っており、普通であればドローンが接近するのが困難 30mのスリングロープを機体に取り付け、樹木の上から資材の荷揚げ・荷降ろし作業 人で運ぶに困難な重量物があり、急こう配でモノレールの設置が困難なために今回ドローン運搬が採用されました。 <概要> インフラメンテナンス資材のドローン運搬 <詳細> 日時:9月某日 作業日数:2日間(荷揚げ1日・荷降ろし1日) 運搬重量:約3400Kg(荷揚げ約1700kg・荷降ろし約1700kg) 飛行回数:荷揚げ38回・荷降ろし38回 運搬距離:281m 高低差:124m 使用機体:DJI製 FLYCART100(最大運搬重量80kg機体) ドローン運搬を行った主な資材
10月3日


上空LTEを導入!ドローンの操縦が携帯電話の電波を介して可能となりました。
この度、新たに上空LTEを導入しました。 これにより、ドローンの操縦装置が届かない場所でも、携帯電話の電波を介してのドローン操縦が可能となり、安全性が向上しました。 詳細はKDDI様のページをご覧ください。 https://kddi.smartdrone.co.jp/communication/4g-lte/ 【記事を書いた人】榊原 康久 株式会社やまびこドローン 代表取締役 林業・製材業経営者(元) 現場経験や課題を経て「山間部の危険作業を減らし、現場の安全と効率を最大化する」ため2022年に株式会社やまびこドローンを設立。静岡県浜松市を拠点に、大型運搬用ドローンを用いた山間部・建設現場への資材運搬(最大80kg対応)を手がける現場空輸のエキスパート。 カピバラが好き。
8月6日














